HOME > ご相談内容 > いじめ・ひきこもり

ご相談内容

いじめ・ひきこもり

お子様(いじめ)に関するご相談

学校でのいじめ、ひきこもり、
家庭内暴力、自傷行為、非行に対する対処

親御さまは「うちの子に限って」、いじめ・いやがらせにあっているはずがない(もしくは、いじめ・嫌がらせをしているはずがない)、非行に走るはずはない、乱れた生活をしているはずはないと、お子さまは、「うちの親に話すのは(相談しても)」怒られる、恥ずかしい、かっこ悪い、どうせわかってもらえないと考えており、親子間であっても考え方のすれ違いが発生していることが、意外と多いものです。
親御様の知らない時間帯での、子供の行動が心配になったり、生活ぶりに不自然さや不安を感じた時は、ありのままの姿を知ることが安心と解決の第一歩となります。

また、お子さまの異性関係や交友関係などを深く心配してしまうのは親である以上は、当たり前のことですし、子供のいじめ、非行や不純な交友関係を修正してあげることは、親としての責任です。

私どもは、そんな親御さまの日常の心配事解決のお手伝いが出来れば幸いと考えております。また、大事なお子さまの些細な変化に気づかれた時、子供を取りまく環境が変わっていることがよくあります。特に最近は、不意な事から生活が堕落し、良からぬ横道にはずれてしまう場合もあるでしょう。未成年者が、いじめ・非行から犯罪やトラブルに巻き込まれるケースも増えております。

いじめ

ひきこもり


メールでのお問い合わせ:秘密厳守。安心してご相談ください!

このページのトップへ